Files
w3m/Bonus
Fumitoshi UKAI 92fc697f22 [w3m-dev 03721] PATH_INFO support of local CGI
* local.c (CGIFN_DROOT): deleted
	(CGIFN_LIBDIR): added
	(CGIFN_MODE): deleted
	(CGIFN_CONTAIN_SLASH): deleted
	(check_local_cgi): rewrite
	(cgi_filename): rewrite
	(localcgi_post): support PATH_INFO
* url.c (openURL): rewrite
* Bonus/smb.cgi: use PATH_INFO
From: Hironori SAKAMOTO <hsaka@mth.biglobe.ne.jp>
2003-01-31 16:25:02 +00:00
..
2003-01-11 16:12:44 +00:00
2001-11-08 05:14:08 +00:00
2001-11-08 05:14:08 +00:00
2003-01-15 15:51:29 +00:00
2003-01-15 15:51:29 +00:00
2001-11-08 05:14:08 +00:00
2001-11-08 05:14:08 +00:00

2ch.cgi

  [w3m-dev 03635] 2ch.cgi
  2ch の dat を直読みする local CGI です。

  w3m file:/cgi-bin/2ch.cgi?http://pc.2ch.net/test/read.cgi/unix/1035755937/

  wget の差分転送(-c)を使います。
  読んだ dat は ~/.w3m2ch/ 以下に保存します。
  書き込みはできません。

smb.cgi

  [w3m-dev 03634] smb.cgi
  SMB にアクセスする local CGI です。
  nmblookup,smbclient を使うので sabma がインストールされている
  必要があります。
  パスワードは、
  1) ~/.w3m/smb にパスワードが設定されており、
     smbclient の -A オプションを使えるなら
     smbclient -A ~/.w3m/smb として渡します。
  2) 環境変数 PASSWD_FILE (パスワードのみのファイル)が設定
     されている場合は、環境変数 PASSWD_FILE を使います。
  3) ~/.w3m/smb にパスワードが設定されていれば、
     環境変数 PASSWD_FD を使って標準入力経由で渡します。
  どちらにせよ、あまり良い事ではないので SMB(CIFS)プロトコルを
  喋る版を希望。

google.cgi

  [w3m-dev 03625] keymap key SEARCH string

html2latex

  HTMLの文書をLaTeX に変換します.Rubyスクリプトです.不完全です.
  ある程度の役には立つかもしれません.

  使用法

    html2latex file.html > file.tex

  ここに置いてある理由

    makeref のための部品取りです :-)

makeref

  HTMLの文書を読み,アンカーに番号を振ります.番号を振った文書を
  標準出力に書き出し,最後にその一覧を出力します.Ruby スクリプトです.

  使用法

    makeref [-url base_url] [file]

    -url: 文書のURLを指定します.リンクの一覧を出すときに,そのURLを
          補完するために使います.

  バグ

    HTMLの記述ミス( &lt; ではなく < を使う,&... の最後に ; を付けない
    等)があると,悲惨な結果になることがあります.

    半角カナ(JIS X-0201カナ)に対応していません.

htmldump

  URL からHTML文書を読み,アンカーに番号を振って整形し,標準出力に
  書き出します.

  使用法

    dumphtml [URL]

    URL を省略すると,$WWW_HOME の内容を読みます.

  バグ

    URL の指す文書がHTMLでなかった場合,かわいそうなことになります.
    makeref を使っているので,makeref がうまく処理できない文書の表示
    は変になります.