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This commit is contained in:
Akinori Ito
2001-11-09 04:59:17 +00:00
parent 68a07bf03b
commit 6c63633545
246 changed files with 32763 additions and 21814 deletions
-1220
View File
File diff suppressed because it is too large Load Diff
+41 -11
View File
@@ -48,8 +48,6 @@ w3m
<dd>text/plain の文書を表示する場合,重ね打ちによる強調文字を表示しない.
このオプションを付けない場合,``A^H_''はAのアンダーラインとして表示され,
``A^HA''はAのボールドとして表示される.
<dt>-S
<dd>text/plain の文書を表示する場合,複数の空行を1つにまとめて表示する.
<dt>-l 行数
<dd>標準入力の内容を表示するときに保存される最大行数を指定す
る.デフォルトは 10000
@@ -59,6 +57,8 @@ w3m
<dd>EUC コードで表示する.
<dt>-j
<dd>JIS(ISO-2022-JP) コードで表示する.
<dt>-I e|s
<dd>入力文書の文字コードを指定する.
<dt>-T タイプ
<dd>表示する文書のタイプを指定する.この指定がない場合,ファイル
名の拡張子によって自動判別される.判別できない場合は text/plain
@@ -77,6 +77,8 @@ HTML
<dd>Internet message モードで表示する.Internet messageモードの場合,
ヘッダの内容を見て,Content-Type: があればそれを参考にする.電子メールや
ネットニュースの記事を読むときに便利.
<dt>-v
<dd>スタートアップページを表示する.
<dt>-B
<dd>Bookmark を表示する.
<dt>-bookmark file
@@ -95,6 +97,8 @@ HTML
<dd>オプションを指定する.
<dt>-no-proxy
<dd>プロキシを利用しない.
<dt>-pauth user:pass
<dd>プロキシ認証用のユーザ名とパスワードを指定する.
<dt>-no-mouse
<dd>マウスを利用しない.
<dt>-cookie
@@ -115,6 +119,16 @@ HTML
漢字コード変換もされない.
<dt>-dump_head
<dd>URLにアクセスし,ヘッダ情報を出力する.
<dt>-dump_both
<dd>URLにアクセスし,ヘッダ情報とHTMLソースを出力する.
<dt>-dump_extra
<dd>URLにアクセスし,拡張情報とヘッダ情報とHTMLソースを出力する.
<dt>-post file
<dd>ファイルの内容をPOSTする.
<dt>-header string
<dd>HTTP要求ヘッダを追加する.
<dt>-config file
<dd>configのファイルを指定する.
</dl>
<hr>
@@ -154,16 +168,20 @@ HTMLʸ
<TR><TD>k,C-p,上矢印キー<TD>カーソルを上に移動します.
<TR><TD>J<TD>画面を1行上にスクロールします.
<TR><TD>K<TD>画面を1行下にスクロールします.
<TR><TD>^,C-a<TD>行頭に移動します.
<TR><TD>$,C-e<TD>行末に移動します.
<TR><TD>w<TD>次の単語に移動します.
<TR><TD>W<TD>前の単語に移動します.
<TR><TD>&gt;<TD>画面全体を右にずらします.(表示内容を左にずらす)
<TR><TD>&lt;<TD>画面全体を左にずらします.(表示内容を右にずらす)
<TR><TD>.<TD>画面全体を1文字右にずらします.(表示内容を左にずらす)
<TR><TD>,<TD>画面全体を1文字左にずらします.(表示内容を右にずらす)
<TR><TD>g<TD>文書のいちばん上の行に移動します.
<TR><TD>G<TD>文書のいちばん下の行に移動します.
<TR><TD>g,M-&lt;<TD>文書のいちばん上の行に移動します.
<TR><TD>G,M-&gt;<TD>文書のいちばん下の行に移動します.
<TR><TD>ESC g<TD>画面下で行番号を入力し,そこで指定した行に移動します.
ここで $ を入力すると,最終行に移動します.
<TR><TD>Z<TD>カーソルのある位置を行の中央に移動します.
<TR><TD>z<TD>カーソルのある行を画面の中央に移動します.
<TR><TD>TAB<TD>次のリンクに移動します.
<TR><TD>C-u, ESC TAB<TD>前のリンクに移動します.
<TR><TD>[<TD>最初のリンクに移動します.
@@ -175,6 +193,7 @@ HTMLʸ
<TR><TD WIDTH=100>RET<TD>現在カーソルがあるリンクが指す先の文書を読みこみます.
<TR><TD>a, ESC RET<TD>現在カーソルがあるリンクが指す先の文書をファイルに保存します.
<TR><TD>u<TD>現在カーソルがあるリンクが指す先のURLを表示します.
<TR><TD>i<TD>リンクに関連付けられた画像へのURLの表示します.
<TR><TD>I<TD>現在カーソルがあるリンクに対応する画像を表示します.
<TR><TD>ESC I<TD>現在カーソルがあるリンクが指す
画像をファイルに保存します.
@@ -184,6 +203,8 @@ HTMLʸ
読んでいるときにも有効です.
<TR><TD>c<TD>現在の文書のURLを表示します.
<TR><TD>=<TD>現在の文書に関する情報を表示します.
<TR><TD>C-g<TD>ページ中での現在位置を表示します.
<TR><TD>C-h<TD>URL履歴を表示します.
<TR><TD>F<TD>&lt;FRAMESET&gt;を含む文書を表示しているときに,&lt;FRAME&gt;
タグの指す複数の文書を1つの文書に変換して表示します.
<TR><TD>M<TD>現在見ているページを,外部ブラウザを使って表示します.
@@ -207,6 +228,7 @@ HTMLʸ
<TR><TD>s<TD>バッファ選択モードに入ります.
<TR><TD>E<TD>現在見ているバッファがローカルファイルの場合,そのファイルをエディタ
で編集します.エディタを終了した後,そのファイルを再度読み込みます.
<TR><TD>C-l<TD>画面を再描画します.
<TR><TD>R<TD>バッファを再度読み込みます.
<TR><TD>S<TD>バッファの表示内容をファイルに保存します.
<TR><TD>ESC s<TD>HTMLのソースをファイルに保存します.v でソースを表示して S で
@@ -238,6 +260,7 @@ HTMLʸ
<TR><TD>?,C-r<TD>現在のカーソル位置からファイルの先頭に向かって正規表現を検索します.
<TR><TD>n<TD>次を検索します.
<TR><TD>N<TD>前を検索します.
<TR><TD>C-w<TD>折り返し検索モードを切り換えます.
</table>
<H3>マーク操作</H3>
@@ -283,22 +306,27 @@ HTMLʸ
Lynx風キーバインドでコンパイルした場合の使いかたです.
<H3>ページ/カーソル移動</H3>
<table>
<TR><TD>SPC,C-v<TD>次のページを表示します.
<TR><TD>b,ESC v<TD>前のページを表示します.
<TR><TD>SPC,C-v,+<TD>次のページを表示します.
<TR><TD>b,ESC v,-<TD>前のページを表示します.
<TR><TD>l<TD>カーソルを右に移動します.
<TR><TD>h<TD>カーソルを左に移動します.
<TR><TD>j<TD>カーソルを下に移動します.
<TR><TD>k<TD>カーソルを上に移動します.
<TR><TD>J<TD>画面を1行上にスクロールします.
<TR><TD>K<TD>画面を1行下にスクロールします.
<TR><TD>^<TD>行頭に移動します.
<TR><TD>$<TD>行末に移動します.
<TR><TD>&gt;<TD>画面全体を右にずらします.(表示内容を左にずらす)
<TR><TD>&lt;<TD>画面全体を左にずらします.(表示内容を右にずらす)
<TR><TD>C-a<TD>文書のいちばん上の行に移動します.
<TR><TD>C-e<TD>文書のいちばん下の行に移動します.
<TR><TD>G<TD>画面下で行番号を入力し,そこで指定した行に移動します.
ここで $ を入力すると,最終行に移動します.
<TR><TD>Z<TD>カーソルのある位置を行の中央に移動します.
<TR><TD>z<TD>カーソルのある行を画面の中央に移動します.
<TR><TD>TAB, C-n, 下矢印<TD>次のリンクに移動します.
<TR><TD>ESC TAB, C-p, 上矢印<TD>前のリンクに移動します.
<TR><TD>C-g<TD>ページ中での現在位置を表示します.
</table>
<H3>ハイパーリンク操作</H3>
@@ -314,6 +342,7 @@ Lynx
<TR><TD>ESC :<TD>Message-ID風の文字列を,news: のリンクにします.この機能は,HTMLでない文書を読んでいるときにも有効です.
<TR><TD>c<TD>現在の文書のURLを表示します.
<TR><TD>=<TD>現在の文書に関する情報を表示します.
<TR><TD>C-h<TD>URL履歴を表示します.
<TR><TD>F<TD>&lt;FRAMESET&gt;を含む文書を表示しているときに,&lt;FRAME&gt;
タグの指す複数の文書を1つの文書に変換して表示します.
<TR><TD>M<TD>現在見ているページを,外部ブラウザを使って表示します.
@@ -334,8 +363,9 @@ Lynx
<table>
<TR><TD WIDTH=100>B, C-b, 左矢印<TD>現在見ているバッファを削除し,一つ前のバッファを表示します.
<TR><TD>\<TD>HTMLのソースを表示します.
<TR><TD>s, C-h<TD>バッファ選択モードに入ります.
<TR><TD>s<TD>バッファ選択モードに入ります.
<TR><TD>E<TD>現在見ているバッファがローカルファイルの場合,そのファイルをエディタで編集します.エディタを終了した後,そのファイルを再度読み込みます.
<TR><TD>C-l, C-w<TD>画面を再描画します.
<TR><TD>R, C-r<TD>バッファを再度読み込みます.
<TR><TD>S, p<TD>バッファの表示内容をファイルに保存します.
<TR><TD>ESC s<TD>HTMLのソースをファイルに保存します.v でソースを表示して S で
@@ -363,16 +393,16 @@ Lynx
<H3>検索</H3>
<table>
<TR><TD WIDTH=100>/<TD>現在のカーソル位置からファイル末尾に向かって正規表現を検索します.
<TR><TD>?<TD>現在のカーソル位置からファイルの先頭に向かって正規表現を検索します.
<TR><TD WIDTH=100>/,C-s<TD>現在のカーソル位置からファイル末尾に向かって正規表現を検索します.
<TR><TD>n<TD>次を検索します.
<TR><TD>w<TD>折り返し検索モードを切り換えます.
</table>
<H3>マーク操作</H3>
<table>
<TR><TD WIDTH=100>C-SPC<TD>マークを設定/解除します.マークは反転表示されます.
<TR><TD>ESC p<TD>一つ前のマークに移動します.
<TR><TD>ESC n<TD>一つ後のマークに移動します.
<TR><TD>P<TD>一つ前のマークに移動します.
<TR><TD>N<TD>一つ後のマークに移動します.
<TR><TD>"<TD>正規表現で指定された文字列を全てマークします.
</table>
-2
View File
@@ -81,8 +81,6 @@ OS/2
ので,モノクロ用にコンパイルした方が良いでしょう.
Windows
README.cygwin をごらんください.
MS-DOS
README.djをごらんください。
3. 著作権
+28 -8
View File
@@ -6,10 +6,11 @@ BOOKMARK
CENTER_H カーソルのある位置を行の中央に移動します
CENTER_V カーソルのある行を画面の中央に移動します
COOKIE クッキー一覧を表示します
DELETE_PREVBUF 前のバッファを消去します(主に local-CGI 用)
DICT_WORD 入力した単語を辞書コマンドで調べます
DICT_WORD_AT カーソル位置の単語を辞書コマンドで調べます
DOWN 画面を1行下にスクロールします
DOWN_LOAD HTMLのソースをファイルに保存します
DOWNLOAD HTMLのソースをファイルに保存します
EDIT エディタで編集します
EDIT_SCREEN 現在表示されているバッファをエディタで編集します
END 文書のいちばん下の行に移動します
@@ -22,13 +23,16 @@ GOTO URL
GOTO_LINE 画面下で行番号を入力し,そこで指定した行に移動します
GOTO_LINK リンクが指す先の文書を読みこみます
HELP ヘルプファイルを表示します
HISTPRY URL履歴を表示します
HISTORY URL履歴を表示します
INFO 現在の文書に関する情報を表示します
INIT_MAILCAP mailcap を再読み込みします(主に local-CGI 用)
INTERRUPT 文書の読み込みを中断します
LEFT 画面全体を1文字左にずらします
LINE_BEGIN 行頭に移動します
LINE_END 行末に移動します
LINE_INFO 現在の文書に関する情報を表示します
LINE_INFO ページ中での現在位置を表示します
LINK_BEGIN 最初のリンクに移動します
LINK_END 最後のリンクに移動します
LOAD ローカルファイルを指定して開きます
MAIN_MENU メニューを立ち上げます
MARK マークを設定/解除します
@@ -36,20 +40,32 @@ MARK_MID Message-ID
MARK_URL URL風の文字列をリンクにします
MENU メニューを立ち上げます
MOUSE_TOGGLE マウスの有効/無効をトグルする
MOVE_DOWN カーソルを下に移動します
MOVE_LEFT カーソルをに移動します
MOVE_RIGHT カーソルをに移動します
MOVE_UP カーソルをに移動します
MOVE_DOWN カーソルを下に移動します(改ページ時には半ページスクロール)
MOVE_DOWN1 カーソルをに移動します(改ページ時には1行スクロール)
MOVE_LEFT カーソルをに移動します(左端の場合には半画面分シフト)
MOVE_LEFT1 カーソルをに移動します(左端の場合には1文字分シフト)
MOVE_RIGHT カーソルを右に移動します(右端の場合には半画面分シフト)
MOVE_RIGHT1 カーソルを右に移動します(右端の場合には1文字分シフト)
MOVE_UP カーソルを上に移動します(改ページ時には半ページスクロール)
MOVE_UP1 カーソルを上に移動します(改ページ時には1行スクロール)
MSGS エラーメッセージの一覧の表示
NEXT_DOWN カーソルの下側にあるリンクに移動します
NEXT_LEFT カーソルの左側にあるリンクに移動します
NEXT_LEFT_UP カーソルの左側(無ければ前の行以前)にあるリンクに移動します
NEXT_LINK 次のリンクに移動します
NEXT_MARK 一つ後のマークに移動します
NEXT_PAGE 次のページを表示します
NEXT_RIGHT カーソルの右側にあるリンクに移動します
NEXT_RIGHT_DOWN カーソルの右側(無ければ次行以降)にあるリンクに移動します
NEXT_UP カーソルの上側にあるリンクに移動します
NEXT_WORD 次の単語に移動します
NOTHING 何もしません
NULL 何もしません
OPTIONS オプション設定パネルを表示します
PEEK 現在の文書のURLを表示します
PEEK_LINK リンクが指す先のURLを表示します
PEEK_IMG 現在カーソルがあるリンクを含む画像そのもののURLを表示します
PEEK_LINK リンクが指す先のURLを表示します
PIPE_BUF バッファの内容をパイプに渡します
PIPE_SHELL コマンドを実行し,結果を読みこみながら表示します
PREV_LINK 前のリンクに移動します
PREV_MARK 一つ前のマークに移動します
@@ -72,12 +88,16 @@ SEARCH_FORE
SEARCH_NEXT 次を検索します
SEARCH_PREV 前を検索します
SELECT バッファ選択モードに入ります
SELECT_MENU バッファ選択メニューを立ち上げます
SETENV 環境変数を設定します
SET_OPTION オプションを設定します
SHELL シェルコマンドを実行します
SHIFT_LEFT 画面全体を左にずらします
SHIFT_RIGHT 画面全体を右にずらします
SOURCE HTMLのソースを表示します
SUSPEND サスペンド
UP 画面を1行上にスクロールします
VERSION w3m のバージョンを表示します
VIEW HTMLのソースを表示します
VIEW_BOOKMARK ブックマークを読み込みます
VIEW_IMAGE リンクに対応する画像を表示します
+7 -5
View File
@@ -28,11 +28,13 @@ mailcap
LESSOPEN コマンドでできる事は, 大部分これで置き換える事ができます. そのため
LESSOPEN の利用はオプション扱いになりました.
w3m の拡張フィールドとして, htmloutput があります. copiousoutput と同様に
マンドの実行結果がバッファに読み込まれますが, HTML としてレンダリングする
が異なります. この機能を使う場合は, w3m 用の mailcap ファイルを別に用意す
か, 他のブラウザ用に htmloutput を含まないエントリを前に置いておくと良いか
もしれません.
w3m の拡張フィールドとして, x-htmloutput があります. copiousoutput と同様に
マンドの実行結果がバッファに読み込まれますが, HTML としてレンダリングする
が異なります. この機能を使う場合は, w3m 用の mailcap ファイルを別に用意す
か, 他のブラウザ用に x-htmloutput を含まないエントリを前に置いておくと良
いかもしれません.
(2001/08/01) 坂本
htmloutput → x-htmloutput
・ nametemplate= は外部コマンドに渡すファイル名の拡張子を指定します.
テンポラリファイルを作るとき, 通常元の URL の拡張子がファイル名に付けられま
+6 -1
View File
@@ -26,7 +26,9 @@ keymap C-n MOVE_DOWN
keymap C-p MOVE_UP
keymap C-r SEARCH_BACK
keymap C-s SEARCH
keymap C-u PREV_LINK
keymap C-v NEXT_PAGE
keymap C-w WRAP_TOGGLE
keymap C-z SUSPEND
keymap SPC NEXT_PAGE
@@ -52,6 +54,7 @@ keymap I VIEW_IMAGE
keymap J UP
keymap K DOWN
keymap M EXTERN
keymap N SEARCH_PREV
keymap Q EXIT
keymap R RELOAD
keymap S SAVE_SCREEN
@@ -59,6 +62,8 @@ keymap U GOTO
keymap V LOAD
keymap W PREV_WORD
keymap Z CENTER_H
keymap [ LINK_BEGIN
keymap ] LINK_END
keymap \^ LINE_BEGIN
keymap a SAVE_LINK
keymap b PREV_PAGE
@@ -72,7 +77,7 @@ keymap l MOVE_RIGHT
keymap n SEARCH_NEXT
keymap o OPTIONS
keymap q QUIT
keymap s SELECT
keymap s SELECT_MENU
keymap u PEEK_LINK
keymap v VIEW
keymap w NEXT_WORD
+8 -4
View File
@@ -12,9 +12,10 @@
keymap C-@ MARK
keymap C-a BEGIN
keymap C-b PREV_PAGE
keymap C-b BACK
keymap C-e END
keymap C-f NEXT_PAGE
keymap C-f GOTO_LINK
keymap C-g LINE_INFO
keymap C-h HISTORY
keymap TAB NEXT_LINK
keymap C-j GOTO_LINK
@@ -51,6 +52,7 @@ keymap H HELP
keymap I VIEW_IMAGE
keymap J UP
keymap K DOWN
keymap M EXTERN
keymap N NEXT_MARK
keymap P PREV_MARK
keymap Q EXIT
@@ -64,7 +66,7 @@ keymap \^ LINE_BEGIN
keymap a ADD_BOOKMARK
keymap b PREV_PAGE
keymap c PEEK
keymap d SAVE
keymap d SAVE_LINK
keymap g GOTO
keymap h MOVE_LEFT
keymap i PEEK_IMG
@@ -75,9 +77,10 @@ keymap n SEARCH_NEXT
keymap o OPTIONS
keymap p SAVE_SCREEN
keymap q QUIT
keymap s SELECT
keymap s SELECT_MENU
keymap u PEEK_LINK
keymap v BOOKMARK
keymap w WRAP_TOGGLE
keymap z CENTER_V
keymap M-TAB PREV_LINK
@@ -86,6 +89,7 @@ keymap M-C-m SAVE_LINK
keymap M-: MARK_MID
keymap M-I SAVE_IMAGE
keymap M-M EXTERN_LINK
keymap M-a ADD_BOOKMARK
keymap M-b BOOKMARK
keymap M-e EDIT_SCREEN
+64 -4
View File
@@ -48,6 +48,9 @@ EUC
.B \-j
JIS (ISO-2022-JP)コードで表示する.
.TP
.BI \-I\ e|s
入力文書の文字コードを指定する.
.TP
.BI \-T\ タイプ
表示する文書のタイプを指定する.この指定がない場合,ファイル名の拡張子によって
自動判別される.判別できない場合はtext/plainとみなされる.
@@ -100,6 +103,9 @@ Bookmark
.B \-no\-proxy
プロキシを利用しない.
.TP
.BI \-pauth\ user:pass
プロキシ認証用のユーザ名とパスワードを指定する.
.TP
.B \-no\-mouse
マウスを利用しない.
.TP
@@ -130,6 +136,21 @@ URL
.TP
.B \-dump_head
URLにアクセスし,ヘッダ情報を出力する.
.TP
.B \-dump_both
URLにアクセスし,ヘッダ情報とHTMLソースを出力する.
.TP
.B \-dump_extra
URLにアクセスし,拡張情報とヘッダ情報とHTMLソースを出力する.
.TP
.BI \-post\ file
ファイルの内容をPOSTする.
.TP
.BI \-header\ string
HTTP要求ヘッダを追加する.
.TP
.BI \-config\ file
configのファイルを指定する.
.SS 文書の表示内容
HTML文書を表示しているときには,次のような表示になります.
.in +8n
@@ -195,6 +216,12 @@ FORM
.B K
画面を1行下にスクロールします.
.TP
.B ^
行頭に移動します.
.TP
.B $
行末に移動します.
.TP
.B w
次の単語に移動します.
.TP
@@ -213,10 +240,10 @@ FORM
.B ", "
画面全体を1文字左にずらします.(表示内容を右にずらす)
.TP
.B g
.B g, M-<
文書のいちばん上の行に移動します.
.TP
.B G
.B G, M->
文書のいちばん下の行に移動します.
.TP
.B "ESC g"
@@ -225,11 +252,23 @@ FORM
.$
を入力すると,最終行に移動します.
.TP
.B Z
カーソルのある位置を行の中央に移動します.
.TP
.B z
カーソルのある行を画面の中央に移動します.
.TP
.B TAB
次のリンクに移動します.
.TP
.B C-u, "ESC TAB"
前のリンクに移動します.
.TP
.B [
最初のリンクに移動します.
.TP
.B ]
最後のリンクに移動します.
.SS ハイパーリンク操作
.TP
.B RET
@@ -241,6 +280,9 @@ FORM
.B u
現在カーソルがあるリンクが指す先のURLを表示します.
.TP
.B i
リンクに関連付けられた画像へのURLの表示します.
.TP
.B I
現在カーソルがあるリンクに対応する画像を表示します.
.TP
@@ -261,6 +303,12 @@ Message-ID
.B =
現在の文書に関する情報を表示します.
.TP
.B C-g
ページ中での現在位置を表示します.
.TP
.B C-h
URL履歴を表示します.
.TP
.B F
<FRAMESET>を含む文書を表示しているときに,<FRAME>タグの指す複数の文書を1つの
文書に変換して表示します.
@@ -303,6 +351,9 @@ HTML
現在見ているバッファがローカルファイルの場合,そのファイルをエディタで編集しま
す.エディタを終了した後,そのファイルを再度読み込みます.
.TP
.B C-l
画面を再描画します.
.TP
.B R
バッファを再度読み込みます.
.TP
@@ -355,15 +406,21 @@ HTML
.TP
.B n
次を検索します.
.TP
.B N
前を検索します.
.TP
.B C-w
折り返し検索モードを切り換えます.
.SS マーク操作
.TP
.B C-SPC
マークを設定/解除します.マークは反転表示されます.
.TP
.B P
.B "ESC p"
一つ前のマークに移動します.
.TP
.B N
.B "ESC n"
一つ後のマークに移動します.
.TP
.B "\""
@@ -379,6 +436,9 @@ HTML
.B o
オプション設定パネルを表示します.
.TP
.B C-k
クッキー一覧を表示します.
.TP
.B C-c
文書の読み込みを中断します.
.TP